かもしれない

2018年10月02日

誤飲…なのか…わからない

ご覧いただきありがとうございます。26歳専業主婦が2歳♂(ぼーじゅ)0歳♀(ピノ)の子どもたちとの日常や時々夫(オットー)のことを綴っています。
登場人物紹介はこちら

ママがお風呂の後片付けをしている間に、
リビングでパパとシール遊びをしていたらしいぼーじゅ。
リビングにはシールが散らばっていたもよう…
パパとぼーじゅでお片づけして寝ようと部屋を出て行くのと同時にママが部屋に帰ってくると…
ピノがなにかをごくんと必死で飲んでいる。
何かいつもと違う!
これ絶対なんか飲んだ!!!!!
直感でそう思いました。
この間のNHKのすくすく子育て「応急手当」の回を見た直後だったママ。
すぐさま、背部叩打法を実施。
バシンバシンバシン!
その音にびっくりしてオットーが飛んできました。
何回か叩くとゲボ!と音がして、スッキリした顔。
吐きかけた拍子につっかえが取れたみたいです。
飲めたならウンチで出てくるだろうとホッとしました。
今はおっぱいもゴクゴク飲み眠っています。
まさかこんなに早く実施することになるとは…
知っててよかった、本当に。
応急手当の講座があれば、やはり一度は受けておくべきですね。
行きたいなあ、どこかでやってないかなあ…
今回はたぶん少し大きめのシールだったので大丈夫でしたが、
誤飲は怖いです。
だからこそ子どもが飲みそうな大きさなものは親が見える範囲でしか使わないようにしたい。
ぼーじゅにこれが理解できればはやいんですけどね。まだ無理だなあ
大人がしっかりしないと。
先を思って、車の運転でかもしれない運転とか言ったりしますが、子育てもそうですよね。
これがあったら危ないかも!とかこうしたらこうなるかも!とか
危険を排除しすぎるのもよくないけど、予測はしておきたいものです。

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hirakyk2219775 at 21:46|PermalinkComments(0)